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サラリーマン・一般の生涯年収・生涯賃金

サラリーマン・一般の生涯年収(生涯賃金)を掲載

サラリーマン・一般の男性の生涯年収・生涯賃金データを掲載しています。
男性・女性の生涯年収の推移をご覧ください。

生涯年収・生涯賃金推移(男性)

中学卒 高校卒 高専・短大卒 大学・大学院卒
2013年 1億7760万円 1億9300万円 2億0110万円 2億5420万円
2012年 1億7300万円 1億9240万円 2億0370万円 2億5440万円
2011年 1億7090万円 1億9300万円 2億0500万円 2億5610万円
2010年 1億7710万円 1億9520万円 2億0410万円 2億5410万円
2009年 1億7130万円 1億9040万円 2億0040万円 2億5180万円
2008年 1億8490万円 2億0390万円 2億1640万円 2億6660万円
2007年 1億8490万円 2億0580万円 2億1970万円 2億7050万円
2006年 1億8330万円 2億0610万円 2億2110万円 2億7100万円
2005年 1億8400万円 2億0580万円 2億2120万円 2億7010万円
2004年 1億8540万円 2億0570万円 2億1640万円 2億6650万円
2003年 1億8520万円 2億0590万円 2億1630万円 2億6670万円
2002年 1億8780万円 2億0820万円 2億2090万円 2億6950万円
2001年 1億9500万円 2億1610万円 2億2640万円 2億7840万円
2000年 1億9800万円 2億1910万円 2億2470万円 2億7900万円

生涯年収・生涯賃金推移(女性)

中学卒 高校卒 高専・短大卒 大学・大学院卒
2013年 1億1420万円 1億2700万円 1億5740万円 1億9600万円
2012年 1億1090万円 1億2550万円 1億5800万円 1億9750万円
2011年 1億0740万円 1億2510万円 1億5980万円 1億9950万円
2010年 1億1140万円 1億2620万円 1億6010万円 1億9800万円
2009年 1億1050万円 1億2470万円 1億5890万円 1億9930万円
2008年 1億1190万円 1億2810万円 1億6380万円 2億0180万円
2007年 1億0920万円 1億2810万円 1億6510万円 2億1080万円
2006年 1億0940万円 1億2690万円 1億6360万円 2億0890万円
2005年 1億1040万円 1億2650万円 1億6590万円 2億1010万円
2004年 1億1250万円 1億3080万円 1億6530万円 2億1060万円
2003年 1億1400万円 1億3300万円 1億6750万円 2億1500万円
2002年 1億1410万円 1億3420万円 1億7090万円 2億1940万円
2001年 1億1570万円 1億4240万円 1億7210万円 2億2450万円
2000年 1億1910万円 1億4410万円 1億7420万円 2億2910万円

2010年 生涯年収・生涯賃金

学歴 男性 男性(同一企業) 女性 女性(同一企業)
中学卒 1億7710万円 2億1870万円 1億1140万円 1億3940万円
高校卒 1億9520万円 2億4490万円 1億2620万円 1億8090万円
高専・短大卒 2億410万円 2億3980万円 1億6010万円 2億40万円
大学・大学院卒 2億5410万円 2億7620万円 1億9800万円 2億3910万円

※データは「ユースフル労働統計-労働統計加工指標集-2013」より。退職金は含まず。
※(同一企業)とは続けてひとつの企業に勤務し続けた場合。

男性女性ともに学歴が高くなるほど、生涯年収も増加しています。
生涯年収は毎月・毎年の賃金の積み重ねの結果であるわけですから、年収の高い高学歴者の生涯年収が増加するのは自然な結果と言えます。

また、上記の男女別生涯年収推移グラフからもわかるように、近年の不況の影響で生涯年収も減少傾向にあります。どの企業も経費削減のための人件費抑制政策を採用している現在、当然の結果と言えるでしょう。

安倍首相の「アベノミクス」が大成功するなど、何か大きな経済成長が生まれない限り、今後、賃金・生涯賃金が上昇することは無いのかも知れません

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